● 天使と悪魔 (09/01/19 19:11)
毎度、若旦那です。
ずーっと、更新していなかったブックログ、
久々再開しようと思います。
多分前回の書き込みから1年半経ちましたが
その間に100冊は読んだと思います。
徐々に書いていきますね。
ということで、再開一発目はこちら
ダヴィンチコードで一躍有名になったダン・ブラウンの作品。
これはダヴィンチコードにも登場したラングドンシリーズの第1弾。
(第2弾がダヴィンチコードなんですね。)
正直、ダヴィンチコードより遥かに面白いですね。
科学と宗教というキリスト教の永遠の戦いをテーマにした話です。
かなり事実も織り込まれているので、どこまでがフィクションで
どこからが本当なのか分からなくなるほど精巧に作られています。
ほんといっきに読めますね。
今年は、ガリレオが人類で初めて望遠鏡で天体観測してから400年、
ダーウィンの生誕200年というキリスト教vs科学のメモリアルイヤーです。
宗教とは何か、そしてその陰にどのような血塗られた過去が
あるのか考えるきっかけとなる一冊です。
ちょっとガリレオの生涯も調べてみたくなりました。
現在ラングドンシリーズの第3弾ザ・ソロモン・キーというのを
執筆中らしいのでそれも期待大ですね。
これはダヴィンチコードにも登場したラングドンシリーズの第1弾。
(第2弾がダヴィンチコードなんですね。)
正直、ダヴィンチコードより遥かに面白いですね。
科学と宗教というキリスト教の永遠の戦いをテーマにした話です。
かなり事実も織り込まれているので、どこまでがフィクションで
どこからが本当なのか分からなくなるほど精巧に作られています。
ほんといっきに読めますね。
今年は、ガリレオが人類で初めて望遠鏡で天体観測してから400年、
ダーウィンの生誕200年というキリスト教vs科学のメモリアルイヤーです。
宗教とは何か、そしてその陰にどのような血塗られた過去が
あるのか考えるきっかけとなる一冊です。
ちょっとガリレオの生涯も調べてみたくなりました。
現在ラングドンシリーズの第3弾ザ・ソロモン・キーというのを
執筆中らしいのでそれも期待大ですね。
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